|
 |
ランチの9点盛り
|
ランチは 紫陽花(あじさい)¥1,500、芝桜(しばざくら)¥2、500 のじ菊(のじぎく)¥3、500 をご用意しています。 その中で、紫陽花、芝桜の人気の一品八寸9点盛りです。
|
|
| |
|
 |
デザート
|
プリンのブリュレです。 ここのい定番デザートとなっています。
|
|
| |
|
 |
ご飯
|
今月は筍ご飯や桜すしなどを多く出しています。 赤だし、自家製ぬか漬けです。 ぬか漬けを作るきっかけは、自家精米するようになってから です。ぬかは精米してから3日以上たつと酸化しはじめます。 毎日店で精米しますので、ビタミン類、ミネラル類が豊富に ふくまれた新鮮な糠が手に入ります。ぬか床は「東洋のヨーグルト」 とも言われ、乳酸菌や酵母菌の力を利用して漬ける発酵食品です。
|
|
| |
|
 |
筍のステーキ
|
下味をつけた筍を和風ステーキに!! 味の方は? お店でどうぞ・・・。
|
|
| |
|
|
| |
|
 |
筍のお吸い物
|
筍のお吸い物 やさしい味の吸い物は何だか、ほっとしますね。
|
|
| |
|
 |
お昼のコースメニューを!!
|
お手軽にお楽しみいただけるランチ会席を福地山産 竹の子、わらびの行方報告がてら紹介させて頂きます。 お造り さより、剣いかの由良うに添え 由良うに・・・神戸から近い洲本市由良のうには、 うに本来のうまみが凝縮されています。
|
|
| |
|
|
| |
|
 |
何をしているのでしょうか?
|
福知山で採取したわらびの下ごしらえです。 先ず、わらびを灰をまぶして転がすようにもみます。 ここのいでは炭火で肉や魚をやきますので、その時に 出た灰を使っています。 次に熱湯をかけボールで蓋をして、ラップで包み自然に さめるのを待ちます。これであくが抜けます。 後吸い地に漬け保存します。(吸い地・・一番だしに薄口醤油、塩を加えたもの)
|
|
| |
|
 |
竹の子山です
|
好く手入れされた竹の子山です。肥料と土を入れ手入されています。 そうする事で、筍の味は当然のこと食感も申し分ありません。 ちなみに管理されているのは80歳のご主人です。とっても しっかりされていて、当然の事ながら竹の子堀りはお見事でした。 竹の子山は斜面のため、歩くだけで疲れます。歳ですかね?! ですから、竹の子堀りは若い板さんにまかせ私は、もっぱら 山菜採りに専念しました。
|
|
| |